夢中丸航海日誌

KAT-TUNの中丸雄一くんに夢中なヒメジョオンの日誌です
星屑いっぱいの大海原に出て帆を上げた夢中丸
乗り込めたおかげで、目を開けて夢を見ています
屁理屈と絶賛、白昼夢、硬軟取り混ぜ語ります
<< 舞台「NO WORDS, NO TIME〜空に落ちた涙」 感想 | main | Happy Birthday! Dear Yuichi NAKAMARU! >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - | - | - |
祝 ご卒業!
 中丸くん、大学ご卒業、おめでとうございます。

「シューイチ」で、卒論に取り組む様子や、
発表前後の様子を拝見しました。

・・・・・・


アイドルグループの一員としてのお仕事を続けながら、
大学生としてひとりパソコンに向き合いお勉強。
それだけでもなかなか大変なことだと思えるのに、
そんな生活を続けて、課題に取り組み、
とうとう卒業論文も書き上げ、しかも評価がA+!

すばらしい!

卒論のタイトルが「黒人音楽のグローカリゼイション」と言った後、
ヒップホップが生まれて世界各地に伝わり、そこで変遷していっていることについて
考察というような説明をしてくれました。
ビートボックスを自分で研究して技を磨きライブで披露している中丸くんが、
その源流と現状について調べて論文を書いたという事実。

そんなことをやってのける中丸くんが、素敵すぎて困る(笑)。

オリジナリティがすばらしい。
まさに、今の中丸くんだからこそ考えついたテーマだろうし、
今までの経験があるからこそできた取材や考察もあっただろうし。
スタジオにご出演の先生方にも、
テーマ選びのセンスを褒められていましたね。

中丸くんが、アイドルとして生き残るために何か特技をと考えて、
思いついたのがビートボックスで、
デビューした後の大人たちとの出会いから自分に何か足りないと感じて、
勉強しようと挑戦したのが大学生になることで。

ふつうに大学生としてテキトーに単位を取ってとりあえず卒業にこぎつける、
というパターンでも全然不思議じゃない状況だったのにも関わらず、
そんなクオリティの高い卒論を仕上げていたとは!

ほんとに、すばらしい!
ファンとして誇らしいです。

そしてそれなのに、まったくエラそうにしない中丸くん。
8年かかっても卒業できれば、なんて謙虚なことを言っていたのに、
ライブやドラマをやりつつ5年で卒業しちゃってさ。

いやぁ、本当にうれしいです。

おめでとう!おめでとう!中丸くん!


で、その卒論を読みたいんですけど、
本にして売り出さないのでしょうか?



| 中丸雄一分析 | 23:07 | - | - | - | - |
スポンサーサイト
| - | 23:07 | - | - | - | - |
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
+ SELECTED ENTRIES
+ RECENT COMMENTS
+ CATEGORIES
+ ARCHIVES
+ J-information
+ コメント/リンク/トラックバックについて
ご訪問、ありがとうございます。
コメントを残してくださる場合、ハンドルネームをご記入ください。 url、メールアドレスのご記入は自由です。 非公開をご希望の方は、その旨、お書きください。
現在、すぐにお返事できない状況にありますので、ご理解ください。 また、個人情報など不適切な内容を含む場合、非公開にするか削除する可能性もありますので、ご了承ください。

私のブログは、リンクフリーではありません。
私のリンクには、私が今までに何度も訪問したことがあり、ご本人の了解をいただいたところのみ、載せています。
このようなブログですが、リンクを貼りますよという方は、ひと言お知らせくださるようお願いいたします。ただし、ブログの利用規約の禁止事項に該当するような行為のあるところはお断りさせていただきます。ご了承ください。 よろしくお願いいたします。

現在、トラックバックは受け付けていません。ご了承ください。
+ ゆっちお誕生日記念に誕生《ゆち姫》 《まるぺ》
あわせて読みたい
+ MOBILE
qrcode
+ LINKS
+ PROFILE
+ OTHERS
+ SPONSORED LINKS
このページの先頭へ