夢中丸航海日誌

KAT-TUNの中丸雄一くんに夢中なヒメジョオンの日誌です
星屑いっぱいの大海原に出て帆を上げた夢中丸
乗り込めたおかげで、目を開けて夢を見ています
屁理屈と絶賛、白昼夢、硬軟取り混ぜ語ります
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TBS『ハンチョウ〜神南署安積班〜シリーズ3』第10話 感想2
 TBS『ハンチョウ〜神南署安積班〜シリーズ3』第10話、観ました。

ひとこと感想に続き、偏りのある感想です。


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| TVドラマ「母の贈物」・「ハンチョウ」 | 23:31 | - | - | - | - |
TBS『ハンチョウ〜神南署安積班〜シリーズ3』第10話 感想
 TBS『ハンチョウ〜神南署安積班〜シリーズ3』第10話、見ました。

中丸くん、ご出演の回です。

まずは、ひとこと感想を残しておきます。


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| TVドラマ「母の贈物」・「ハンチョウ」 | 21:35 | - | - | - | - |
月曜夜に TBS『ハンチョウ〜神南署安積班〜シリーズ3』
いよいよ月曜夜8時のドラマ、TBS『ハンチョウ〜神南署安積班〜シリーズ3』に
中丸くんがご出演。

楽しみです!
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| TVドラマ「母の贈物」・「ハンチョウ」 | 23:55 | - | - | - | - |
そろそろハンチョウチェック?
 中丸くんがご出演のドラマ「ハンチョウ」に関して、
あまりふれてきませんでした。
が、そろそろチェックしないと、と思っています。

「ハシ」チョウの日記は要チェックということですね。

とりあえずこれだけ。
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| TVドラマ「母の贈物」・「ハンチョウ」 | 23:40 | - | - | - | - |
「母の贈物」 感想 その4 言葉の味
「母の贈物」、まだ感想があります(笑)。
中丸くんが、台本を読んだときに、ふだん使わないような言葉もあり、
1回で理解できなかったところもあったといっていました。
それに、鴨下監督も、「てにをは」から直したとかで、
徹底的にしごいてくださったそうですし。

そうそう、その鴨下信一氏の著書、
を読みました。

中丸くんがいったいどんな指導を受けたのか、興味があったので。
その元の新聞の紹介記事には、
「母の贈物」のセットの写真が載っていたのですね。
(チャランケですね)

その本の紹介文には、「日本語は、いかにして言葉に感情をのせ、
人の心に伝えてきたのか」という部分があります。

主に、日本語を「どう」声に出すか、朗読の練習について書かれているので、
そっくりそのまま演技の指導に当てはまるわけではないにせよ、
鴨下氏の考えの根本は同じだと思うので、
そこから現場での指導に思いを馳せつつ、読みました。

句読点、間、音色、音の感覚、オノマトペ、解釈、など、
とても丁寧な構成で、具体的な練習方法が示されています。
それを読むと、声を発するためには、何よりも、
書かれていることの意味をきちんと理解することが、
まず第一に必要なことなんだとわかります。

そして、伝えたいことを伝えるための、
繰り返しやコントロールの話もあり、お芝居の台詞にも触れています。
俳優は、リハーサルをしながら、台詞、動作を記憶していくことで、
それに伴う感情をも記憶していき、芝居の気持ちがのってくる、
というような部分があります。

これがきっと、今回テレビドラマとはいえ、お芝居をひと月かけて稽古し、
実際本番には全員が台詞も全部入っている状態だったということを裏付ける、
監督の方針だったのだと納得です。


ということで、この続きには、
「母の贈物」で出てきた台詞で、
中丸くんがふだん使いそうにない言葉や、
言い方が難しかっただろうな、と思われるものを列挙しておきます。

「時代の味」編に含めてもいいようなものもありますが、
「言葉の味」編、ということで。

古い言い回しだけにしようと思っていたのですが、
途中から、どれもこれも台詞として言うには難しいような気がしてきて、
どんどん増やしてしまいました(苦笑)。



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| TVドラマ「母の贈物」・「ハンチョウ」 | 23:55 | comments(0) | - | - | - |
勝手に脳内劇場(笑)
週の始まりから正明旋風が巻き起こり、
さらには、船の中丸によって、
こちらの心は、もう大波小波に揺られ翻弄され続ける小舟のよう。
転覆してぶくぶくと沈んだら、
だぁっと飛び込んで救いにきてくれますか?

あ、ほら、もうこうやっておかしな方向に走り出してますよ?

とにかく、正明さんがとても素敵だったので、
彼の学生時代に想像は飛び、
母ひとり子ひとりの小さな幸せを守るため、たぶんノンポリで(笑)、
バイトも堅い家庭教師だったんだろうな、
なんて一瞬にして、広がっていきました。

そうしたら、もうやめられないとまらない(笑)。


そもそも、中丸くんって、なんであんなに
未亡人とのツーショットが似合うんでしょうか?
前にも書きましたが、RESCUEのときのあの未亡人とのシーンといい、
今回、母とはいえ、未亡人なわけです。

いや、別に危ない関係に見えるわけじゃないのですが、
中丸くんのほどよく抑制の利いた佇まいが、
かえって色気を感じさせるというのでしょうか。

RESCUEから今回のお仕事につながったことは本人も話していて、
プロデューサーも「ふつう」なところがよかったからと
中丸くんを抜擢した理由を話されています。

が、私は、あの未亡人との情感あふれるシーンも、
決め手のひとつになったに違いない、と勝手に思っていました。

そして、今回の場面を観て、それは確信に変わりました。
あのしっとりした感じ、
本来のふたりの関係よりも、そこで少し近づいて心が寄り添う感じ、
中丸くんから滲み出る感謝していますという真摯な雰囲気、
相手から信じられている感じ。

ほんとうに、すばらしいと思います。
こういう雰囲気を出せるから、いける、と思われたんだと思います。



って、まじめに語っておきながら、
非常に申し訳ないのですが(笑)、

以下、こういうのが見てみたいなというしょうもない妄想ですので、
お暇な方のみ、どうぞ。

中丸くんのあの好演を貶めるつもりは、まったくありませんが、
趣味に合わない、と感じられたら、即、お引き上げください。



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| TVドラマ「母の贈物」・「ハンチョウ」 | 23:55 | comments(2) | - | - | - |
「母の贈物」 感想 その3 時代の味
「母の贈物」は、昭和50年頃のお話ということで、
中丸くんは、その頃まだ生まれていないと言ってましたね(笑)。 

昭和とはいえ、当然、もはや戦後ではなく(笑)、
でもその後長く続いた高度経済成長期は終わり、
まだバブルの時代には間がある頃。
戦争という疲弊する戦いもなく、
追いつけ追い越せと復興に邁進する熱い競争も一段落し、
まだ派手なバブル狂想曲も始まらない、
比較的平穏な時代だったのかもしれません。

ドラマでは、大道具小道具、働く人の様子や生活様式、
出演者の服装、髪型だけでなく、
流されていた音楽も時代を表していました。

ということで、
感想その3は、時代の味編です。

私の限られた経験と知識から、
かなり勝手なことを書いています。
いちいち、『〜と私は思う」「〜という見方もできる」と
付け加えるのも面倒なので、断言している形になっている場合もあります。
「〜という考えもある」、くらいに受け取っていただけると助かります。

無駄に長いです(笑)。



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| TVドラマ「母の贈物」・「ハンチョウ」 | 23:46 | comments(0) | - | - | - |
「母の贈物」 感想 その2 ユーモアの味
今回、何がうれしい、って、感想を書くにあたり、
中丸くんの萌えポインツ列挙(!)だけではなく、
ドラマとして鑑賞した感想を書けるということ。
そういうドラマに出演してくれたことがうれしいのです。

かといって、この「母の贈物」、
ガチガチに真面目なお題目を掲げた、
感動させるぞ、どうだーというような押し付けがましさもなく、
ところどころに、くすっと笑えるユーモアがちりばめられています。

ということで、感想その2は、
「ユーモアの味」編です。


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| TVドラマ「母の贈物」・「ハンチョウ」 | 23:55 | comments(0) | - | - | - |
TBSドラマ「母の贈物」 感想
「母の贈物」、観ました。

テレビドラマですが、あえて「観ました」と書きたい、
そんな作品でした。
まるで、舞台か、映画のようでした。
とても濃い2時間でした。

今は、細かいことは書けないけれど、
とにかく、感想を書き記しておきたいと思います。

中丸くん中心の感想です、あしからず。




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| TVドラマ「母の贈物」・「ハンチョウ」 | 23:59 | comments(4) | - | - | - |
はなまるカフェ/伝言板 感想
今朝は、6時台に、いきなり中丸くんの声が流れました。
もちろん、ドラマの予告CMですけれど、
完全にお芝居の世界の声で、どっきーん!として、
朝っぱらから、心拍数、上がりましたわ(笑)。


そして、今朝のはなまるカフェのゲストは、
「母の贈物」主演の竹下景子さん。

おいしそうな和菓子をお召し上がりでした(笑)。
中丸くんも、甘いものの差し入れなどで、
お稽古のときなど、盛り上がっていたらいいな、と思いました(笑)。

撮ってこられた写真は、プライベートな場面のもので、
ドラマ関係は、なかったと思います。

実際に、二十代の息子さんがおふたりいるので、
そのお話もされていました。


伝言板というコーナーになって、
ようやくドラマの宣伝です。



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| TVドラマ「母の贈物」・「ハンチョウ」 | 20:55 | comments(0) | - | - | - |
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